【動画 Vlog】旅のお供はチェキ INSTAX SHARE SP-2

こんにちは。

『動画』でもっと『旅』を楽しくをモットーにブログを書いておりますnanatoです。

今回は、僕が愛用している

『INSTAX SHARE SP-2』

についてご紹介します。

【目次】

  1. INSTAX SHAREとは
  2. 主な機能
  3. グッドポイント
  4. 価格

1.INSTAX SHAREとは

インスタックスは、FUJIFILMから出ているスマホ用のチェキプリンターの事です。

いわゆる写真を現像する機械で、スマホ上のデータを最近流行っているチェキとして現像することが出来る優れものです。

2.機能

・ワイヤレス接続

チェキをプリントする際に、専用アプリを介してINSTAXとスマホを簡単にワイヤレス接続することが出来ます。

・高速プリント

スマホからデータを飛ばしてから約10秒でプリントします。

INSTAXの現像機の中で1番早いです。(2020年1月調べ)

・リプリント

本体横、REPRINTの三角ボタンを押すだけで1個前の写真をもう一度プリントできます。

大人数に同じ写真を配る際に、いちいちスマホから飛ばさなくて済む便利な機能です。

・チェキ残数の表示

1回の詰め替えで10枚までプリントでき、プリンター内のチェキの残り枚数を点滅で教えてくれます。写真は残り4枚です。

・バッテリー式充電

リチウムイオン充電式バッテリーのためマイクロUSB端子(付属)での充電が可能です。

1回の充電で160枚までプリントできるのでほぼ充電しなくても大丈夫です。充電がなくなって来たらバッテリーランプが知らせてくれます。

3.グッドポイント

・スマホやカメラで撮った写真がチェキになる

スマホに繋げて専用アプリから画像選択したり画像加工が出来るので、過去の写真や好きな写真を自由にプリントできます。

・持ち運び出来る

高さ13cm×幅8.5cm×厚さ3.5cm

片手で握れるくらいなので割と小さめです。旅行に持ってけば家族や友達ともシェアできるので喜ばれます。

・インテリアになる

プリンターとなると置くところに困ると思われますが、このプリンタは他のプリンターよりシンプルで、スタイリッシュなので場所を選ばず馴染みます。僕はデスク周辺に置いていつでもプリントできるようにしています。

4.価格

価格は、2万円です。

少々値段は高かったですが、

機能も良いし、これ1台でチェキをずっとプリントできるのでかなり重宝しています。

詰め替え用のチェキは20枚入りで1,300円程です。

沢山の思い出をチェキで大切な人とシェアしてみてはいかがでしょうか。

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